4月からの新体制


α5000にオールドレンズを付けて遊んでも何か足りない。
非タッチパネルゆえの扱いにくさが原因かと思ったが、何か違う。

ビックカメラのカメラ売り場でいろいろ物色していると、キャノンのコンデジG5Xに目が留まる。非常に扱いやすい。なんかワクワクする。

そして、足りない何かに気づく。ファインダーだ。ファインダーが必要なんだ。

自宅に帰り、今度はDMC-G8にオールドレンズを付けてみる。
手振れ補正はありがたいが、換算2倍はなかなかしんどい。いまさら広角オールドレンズを買うのも気が進まない。

G5Xを調べてみると、そろそろMarkIIが出てきそうな懸念を感じる。
安い買い物ではないので、改めて何かいい選択肢はないか調べてみる。

小型で、ファインダー付きの面白そうなカメラ。

あった、あったぞ。FUJIFILM X100F。
シルバーとブラックで小一時間悩み、シルバーを選択。
理由は、Acru(アクリュ)のレザーカメラストラップが似合いそうだから。

4月からX100Fと5DMarkIVの2台体制で仕切り直し。
写さなければ始まらない。

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