FUJIFILM X100F初心者奮闘記「Lightroom6.9の実力」

最新のLightroom6.9にバージョンアップすると、X100FのRAW現像が可能になります。

元々、RAW現像派なんですが、X100Fは写真画質にこだわって~と先日のブログで宣言しておいて、衝撃の事実を知りました。

RAWで撮っておけば、Lightroomのカメラキャリブレーション(プロファイル)からフィルムシミュレーションを選択できるんですね~

こんな感じです。

本物の写真画質感にこだわるか、写真画質+仕上げにこだわるかという選択でしょうか。

「ACROS」で撮って出しとRAW現像を比べれば、Lightroomプロファイルの実力が分かるかな?(笑)

マイクロフォーサーズはレンズプロファイルとか対応してなくてガッカリだったので、FUJIが対応してるのは嬉しい限りです。